お知らせ

地域看護学講座大谷教授 最終講義・記念祝賀会

本年3月を持って定年退職されます地域看護学講座大谷和子教授の最終講義が昨日2月20に行われました。

「看護職44年来た道・行く道」の題でご講義いただき、「ときに癒し、しばしば支え、常に慰む」の言葉から、患者さんのそばにいることを常に大切にしてきた看護を教えていただきました。

  最終講義に引き続き行われた記念祝賀会では、大谷教授のご希望により樹氷会からは「傘」と大谷教授のお好きなカラーをあしらった、華やかな黄色の花束を贈呈させて頂きました。

大谷教授、44年間お疲れ様でした。どうぞお元気で、今後のご活躍を祈念しております。ありがとうございました。

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