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平成25年度優秀学生の表彰

平成26年3月25日に、優秀学生表彰式が執り行われました。

樹氷会では、4年間、優秀な成績をおさめた学生を称え、表彰しています。
今年度は、看護学科18期生の宇野智咲さん、佐藤祥さん、安達瑞穂さんの3名が優秀学生に選ばれ、細谷会長から賞状と金一封が贈呈されました。

おめでとうございました!

また、学科への貢献の1つとして謝恩会の後援も行いました。
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実習記録管理用ファイル贈呈式

平成25年12月18日に実習記録管理用ファイル贈呈式を執り行いました。

これは、在校生への学業支援と同窓会のPRを兼ねて、実習中に活用できるファイルを贈るものです。ファイルには控えめな色合いながら、同窓会名とロゴを記載しています。

1月から基礎看護学実習が開始される2年生へ、細谷会長からファイルが手渡されました。

2年生を代表して、小野健汰さん、貝野瀬友希さんへ贈呈

山形大学校友会事業「山形大学卒業生講演会」の開催

平成25年12月14日(土)ホテルメトロポリタン山形において、山形大学校友会事業「山形大学卒業生講演会」を開催しました。

本会は母校として山形大学に愛着をもつ機会となることや、卒業生と在校生との親睦を深める場を作ることを目的として、「卒業生の海外活動」をテーマにしたシンポジウムを行いました。
各学部の学生や卒業生、各同窓会会長や教職員などが参加し、盛会裡に終了しました。

 

 

優秀学生の表彰

樹氷会では、学科への貢献の1つとして謝恩会の後援と優秀学生に対して表彰しています。

今年度は、看護学科17期生の武山実央さんが優秀学生に選ばれ、小林会長から賞状と金一封が贈呈されました。

実習記録管理用ファイル贈呈式

平成24年12月19日に実習記録管理用ファイル贈呈式を執り行いました。

これは、樹氷会として今年度新しく始めた事業で、在校生への学業支援と同窓会のPRを兼ねて、実習記録用のファイルを贈るものです。ファイルには控えめな色合いながら、同窓会名とロゴを記載しています。

1月から基礎看護学実習が開始する2年生へ、小林会長からファイルが手渡されました。

 

平成24年度東日本大震災における樹氷会の支援活動

樹氷会では、平成24年度も引き続き東日本大震災で被災された会員の情報の受付および支援をしていくことが決定いたしました。被災された卒業生の皆さま、また被災された卒業生の情報をお持ちの方は樹氷会まで情報をお寄せください(連絡先 juhyokai@yahoo.co.jp)

支援範囲および支援金額については次の通りです。

【支援範囲】

 ・会員本人(実家などは対象外とする)

【支援金額】

①死亡:1万円

②自宅損壊:全壊、半壊 3万円

      一部損壊  1万円

映画「うまれる」上映会のお知らせ

在校生が企画したドキュメンタリー映画「うまれる」の上映会についてご案内します。

樹氷会が後援している企画です。卒業生のみなさま、ぜひご参加ください。

【上映会について】

 日時: ①7月11日(水)開場16:30 上映17:00~19:00
     ②7月12日(木)開場16:30 上映17:00~19:00
     ③7月14日(土)開場13:30 上映14:00~16:00

 場所:看護学科棟の第一講義室

 チケット1枚に付き、1500円~カンパ代をお願いしております。予約期間は6月末日です。定員がございますのでお早めにご連絡ください。

 【お申込みについて】

申し込みはお名前・何期卒業・上映会参加希望日・必要チケット枚数・ご連絡先を明記のうえ、樹氷会メールjuhyokai@yahoo.co.jpへお送りください。
折り返し委員の方から返信させていただきます。

 

東日本大震災における樹氷会の支援活動

このたびの東日本大震災により、甚大な被害を受けられた被災者の方々に、衷心よりお見舞い申し上げます。

看護学科同窓会樹氷会での東日本大震災の被災者支援への取り組みについて、ご報告申し上げます。

樹氷会では、同窓会員の安否および被災状況を収集するため、平成23年4~8月に、同窓生に対し安否および被災の情報提供を呼びかけました。5月に開催した理事会では、被災状況の一次報告のもと被災者支援の具体策を検討、6月の総会で、被災された同窓生に対して支援をすること、ならびに日本赤十字社に義援金を寄付することが承認され、まずは義援金を寄付させていただきました。収集した情報をもとに被災者の具体的な支援金や手続きについて9月に開催された理事会で正式に決定し、直接的に被災された会員に対し支援を行っております。寄付額および支援金の配分額については次のとおりです(平成24年3月31日時点)。

【寄付金】

  日本赤十字社に義援金として5万円

【支援金の配分額】

①犠牲になった場合:1万円

②自宅損壊:全壊・半壊 2万円(1名)

        一部損壊  1万円(2名)

③原発による避難:3万円(0名)

今年度の活動では、犠牲になった会員2名へお悔やみを申し上げ、自宅が全壊した会員1名、自宅が一部損壊した会員2名に支援を致しました。

 なお、震災で被災等された同窓会員の情報は引き続き受け付けており、平成24年度も支援をしていく予定です。被災された卒業生の皆さま、また、被災された卒業生の情報をお持ちの方は樹氷会まで情報をお寄せ下さい(連絡先juhyokai@yahoo.co.jp)。

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