大学院の公開講座今年も始まりました

大学院前期科目の「地域・在宅看護学演習Ⅰ」の一部を公開で夜間に開催しており、毎年、近隣の訪問看護ステーション、病院からご参加いただいております。この科目は医療的対応および処置が必要な療養者のケアの実践方法を修得することを目的としております。松田教授のフィジカルアセスメント、片岡教授の排泄ケアなど盛りだくさんで、今年も7月まで開催しております。

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