実習 カテゴリーの投稿

公衆衛生看護学実習Ⅱ保健所実習・学校保健実習が始まりました

保健師コースを選択した4年次学生が、県内の保健所や山形市内の小学校・中学校で保健師になるための実習を行っています。
庄内保健所での実習では、自殺予防週間にあわせて、ショッピングセンターにて、自殺予防啓発用のテイッシュ、ファイルを配布しました。足を止めてくださる方もいらっしゃり、一生懸命PRをしました。

平成30年度公衆衛生看護学実習Ⅰが終了しました

公衆衛生看護学実習Ⅰが7月23日 から8月2日までの期間、実施されました。すべての看護職に必要な公衆衛生看護の理解を目的として3年次に開講する必修の実習です。市町村ならびに保健所 で現場の担当者から説明を受けました。学外での初めての実習で緊張しながらも、グループで学びあい、実習を終了することができました。

特定行為研修の実習が始まりました

特定行為研修の実習が山形大学医学部附属病院で始まりました。
はじめの4週間は呼吸器(気道確保に係るもの)関連、呼吸器(人工呼吸療法に係るもの)、
関連疼痛管理関連、動脈血液ガス分析関連の4区分7行為の実習です。
実習場所は、救急部、高度集中医療センター、手術部等です。
学んできた知識を統合し、頑張っています。

助産学実習が開始されました

6月4日より、助産学実習が開始されました。

学生たちは1月から分娩介助技術や助産診断を学び、いよいよ実践の場で10例の分娩介助を行います。

10月までの長期間の実習です。心身の健康に注意することはもちろんですが、産婦さんと赤ちゃんからたくさんのことを学んでほしいと思います。

 

 

公衆衛生看護学実習Ⅱ保健所実習・学校保健実習が始まりました

保健師コースを選択した4年次学生が、県内の保健所や山形市内の小学校・中学校で保健師になるための実習を行っています。
置賜保健所での実習では、自殺予防週間にあわせて、ショッピングセンターにて、自殺予防のメッセージカード入りの入浴剤を配布しました。メッセージがひとりでも多くの住民に届きますように。

平成29年度公衆衛生看護学実習Ⅰが終了しました

平成29年度公衆衛生看護学実習Ⅰが7月24日 から7月31日までの期間、実施されました。すべての看護職に必要な公衆衛生看護の理解を目的として3年次に開講する必修の実習です。市町村ならびに保健所 で現場の担当者から説明を受けました。学外での初めての実習でしたが、主体性をもってグループで学びあい、実習を終了することができました。

公衆衛生看護学実習Ⅱ産業保健実習を行いました

保健師コースを選択し4年次学生が東北パイオニア株式会社、山形銀行健康保険組合、ユトリア健康管理センターのご協力を得て、産業保健実習を行いました。働く人の健康を支援する看護の実際について、職場に伺って学びを深めました。

看護師アドバンスト実習が始まりました

7月3日から看護師アドバンスト実習が始まりました。
実習では、学生が希望した病棟で受け持ち患者への支援をはじめ
チーム医療に参加し、看護実践能力を養います。
医療コンシェルジュステーションでの実習や夜勤実習も含まれています。
将来の看護師像をイメージし、看護実践力を高めてほしいと思います。


4年次生の在宅看護学実習が始まりました。

病院からの退院支援に携わる附属病院の‘地域医療連携センター’、在宅療養する方へ看護を提供する‘訪問看護ステーション’、地域で暮らす住民の健康と生活を支える‘地域包括支援センター’で実習を行います。

これまで学んできた知識と経験を統合して、入院中の患者のみならず、退院後の生活や生活を支える社会福祉制度等も含めて広く支援体制を学びます。学内での演習で技術の復習も行って実習に臨みます。

基礎看護学実習が始まりました。

学部2年次生の基礎看護学実習は、初めての臨床看護援助実習です。
実際に患者さんを受け持ち、看護させていただきます。
これまで学内で学んできた知識や看護技術をつかって、患者さんにあった看護実践方法を考えます。
学生達は初めての実習で緊張してはいますが、患者さん、医学部附属病院のも皆様からのご協力で支えていただき、
一人も休まず毎日笑顔で頑張っています。
真剣に実習に取り組み、学内では経験できない非常に大切なことを実習で経験し、
医療者としての自覚も芽生えてきています。

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