ニュース カテゴリーの投稿

平成30年度のオープンキャンパスが終了しました。

多くの皆様にご参加いただきました。

午前はキャンパス・附属病院見学会が開催されました。

午後は、第一部の説明会、第二部の看護学科の施設見学会、相談会が開催されました。

午前中のキャンパス・病院見学会の様子です。




午後の第一部の説明会の様子です。




相談会の様子です。

在学生が相談窓口になりました。




教授と入試担当係員が相談窓口になりました。


看護学科の施設見学会の様子です。

平成30年度公衆衛生看護学実習Ⅱ産業保健実習を行いました

保健師コースを選択し4年次学生が東北パイオニア株式会社、ユトリア健康管理センター、山形銀行健康保険組合のご協力を得て、産業保健実習を行いました。働く人の健康を支援する看護の実際について、職場に伺って学びを深めました。

平成30年度9月看護学専攻(博士前期課程)修了予定者の最終試験が行われました

7月24日に平成30年度9月看護学専攻(博士前期課程)修了予定者の修士論文最終試験が行われました。

最終試験で発表された研究は、看護学領域の課題に真摯に向き合い、科学的に考察された博士前期課程に相応しい内容でした。学生の皆様の研究が看護学に寄与することと今後の益々のご活躍を祈念いたします。

養護教諭懇話会が開催されました

7月23日に養護教諭懇話会が開催されました。
養護教諭特別別科に進学された卒業生をお招きして、
別科への進学や養護教諭への道、教員採用試験対策などについて
お話しいただきました。 実習中の子どもたちとの交流や、モチベーションアップの方法などをお聴きし、 充実した懇話会となりました。

第8回医師・看護師体験セミナーが開催されました

平成30年7月16日(日)に第8回医師・看護師体験セミナー 
~ “医療の現場”で働くプロから学ぶ!~が本学医学部飯田キャンパスで
開催されました。

山形県内全域の高校1年生を対象に行われました。
午前は、救急・救命コースと高齢者体験プログラムを参加者全員を対象に、
午後は医師と看護師希望者それぞれに分かれて
手術体験やがん化学療法看護体験など実際に触れて体験してもらいました。

AEDを使用した蘇生法や腹部エコーによる画像診断、
高齢者の疑似体験や食事における“嚥下”という飲み込みの評価などを経験し、
参加者は興味深く質問や実践をしていました。

午後はそれぞれのプログラムに分かれて
看護師は大学の紹介やがん化学療法の看護援助体験を行いました。
参加者は2年後の受験に向けて勉強のやる気が上がったなど意欲を見せていました。

特定行為研修について山形新聞に掲載されました

2018年7月23日山形新聞朝刊に「特定看護師に期待、山形大大学院で2人研修、認定へ意欲」として、特定行為研修の様子が掲載されました。

H30年助産師コース懇談会

7月9日に助産師コース懇談会が開催されました。
助産師コース学生と大学院生がスピーカーになって、
助産師コースの1年間の過ごし方や助産学実習のやりがいと大変さ、
国家試験の勉強方法をお話ししてくれました。
2年生、3年生が参加しましたが、終了時間後も先輩たちと情報交換をしており、
充実した懇談会となったようです。

3年次対象実践能力形成評価を行いました

7月6日に3年生を対象とした客観的看護実践能力試験を行いました。
この試験では実際の患者さんを想定した課題の技能を実施します。
この経験を活かして9月からの臨地実習に取り組みましょう。

ELNEC-Jのセミナーを開催しました

6月30日山形大学大学院医学系研究科看護学専攻の在宅がん緩和特論で、

ELNECJのセミナーを開催しました。

がんプロフェッショナルインテンシブコースでもあるため、大学院生の他に、県内の病院、

訪問看護ステーションに勤務の看護職者など一般の方も多数参加しました。

内容はエンド・オブ・ライフ・ケアを含む日常的な看護ケアに関するもので、

事例検討、ロールプレイなどを取り入れた参加型学習で行いました。

皆さんとても真剣に取り組んでおられました。

学んだことを職場に持ち帰り、明日からの看護に活かしてください。

 

特定行為研修の様子が放送されました

特定行為研修の様子がさくらんぼテレビで6月22日() 18:14から放送されました。

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