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7月15日 山形新聞に当看護学科の学生へのインタビューが掲載されました

7月15日 山形新聞掲載記事に当看護学科の学生へのインタビューが掲載されました。

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看護学科4年次学生・竹田由香さんへのインタビュー記事

 

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7月10日に開催された「医師・看護師体験セミナー」の記事が山形新聞に掲載されました

7月10日に開催された「医師・看護師体験セミナー」の記事が山形新聞に掲載されました。

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3年生を対象に客観的看護実践能力評価試験を実施しました。

7月22日(金)、3年生を対象に、客観的看護実践能力評価試験を実施しました。 車椅子での移送や離床の援助などの看護技術を学生が実践し、外部評価者と教員が評価を行います。この試験に合格し、前期の専門科目試験に合格した学生はスチューデントナースの称号が与えられます。この日のために練習を積んできた学生たちは、緊張しながらも1つ1つの手技を確認しながら丁寧に取り組んでいました。

車椅子移送

離床の援助

外部評価者と教員からの評価場面

 

オープンキャンパス 看護学科ガイドを掲載いたしました。

7月29日(金)に山形大学のオープンキャンパスが開催されます。 当日のキャンパスマップと看護学科見学ガイドを掲載しました。 詳しくは山形大学のHPをご覧ください↓ http://www.yamagata-u.ac.jp/jpn/yu/modules/topics0/article.php?storyid=811

7月10日「高校生を対象とした医師・看護師体験セミナー」が開催されました。

7月10日、山形大学医学部において「高校生を対象とした医師・看護師体験セミナー」が開催され、その様子がテレビ番組(NHK・YBC)でも当日放送されました。体験セミナーには、医師・看護師を目指している山形県内の高校1年生90名が参加しました。

午前中は、医学科・看護学科合同で、心肺蘇生法、自動体外除細動器(AED)、外傷措置、エコ―・気管内挿入、育児体験・妊婦体験など、さまざまな体験プログラムが企画され、参加した高校生は、1つ1つ説明を受けながら実際に体験していました。

 

昼食の時間には、医学科、看護学科の教員、学部の学生が、参加した高校生と一緒に食事をとりながら、交流を深めました。

体験セミナー終了後には、参加した高校生から、医療・看護に関するいろいろな質問や意見が出され、とても有意義な交流ができました。

今回、体験セミナーに参加したのは高校生1年生でしたが、すでに医療・看護の道を目指し、頑張って勉学に励んでいる学生さん達がたくさんおり、とても頼もしく、輝いてみえました。

3年後、今回参加した高校生達と山形大学で一緒に学べることを期待し、楽しみに待っています。

6月大学院公開ゼミ

横山研究室の大学院公開ゼミの開催日程が決定いたしましたので、ご連絡申し上げます。
  • 6月30日(水) 午後7時から
  • 看護学科 第3講義室 (2階)
事前申し込みは不要です。参加費は無料です。 車でおいでになる方は、大学病院の駐車場に駐車し、駐車券をご持参ください。

山形大学医学部 平成23年度 第16回 看護学科説明会

1.対象者

山形大学医学部看護学科に入学を希望する高校生、看護学科に興味のある高校生および高校の進路指導教諭

 2.日時

平成23年7月29日(金)14:00~16:30(受付時間13:20~13:50) *看護学科棟の施設見学・演習体験は1300から参加可能。

3.場所

山形大学医学部 大講義室

4.内容と時間配分

第1部

14:00~14:05  1)医学部長挨拶(山下英俊 医学部長)
14:05~14:10  2)看護学科長挨拶(小林淳子教授)
14:10~14:20  3)看護学科の概要と教育(古瀬みどり教授)
14:20~14:30  4)学生からの報告「当学科を選択した理由」
           4年次生:竹田友香さん、阿部祐也さん
14:30~14:40  5)学生生活に関するビデオ供覧(布施淳子教授)
14:40~14:50  6)入学試験の現状(石幡 明 教授)
14:50~15:00  7)学費・育英等の現状(棚井信良学務課長)

第2部

15:00~     8)看護学科ガイド(施設見学・演習体験)
          2F 講義室、実習室(地域・在宅看護学、母性・小児看護学)
          3F 実習室(基礎看護学、成人・老年看護学、精神看護学)
          4F 基礎生命科学実験室、生化学実験室
         9)進路についての相談(施設見学の時間に行います。)
         10)学生生活についての相談(在学生が相談窓口になります。)
*ご父兄、進路指導担当の先生方も、お気軽にご相談ください。
16:30   解散
 

5.詳細資料ダウンロード

 

平成23年度大学院説明相談会

平成23年度大学院説明相談会が6月7日18:00より開催されました。例年、本学と仙台の駅ビルの2か所で行っていますが、今年度は震災の影響 もあり、本学のみで開催しました。出席者は40名で、山形県内のさまざまな病院勤務の看護職、本学の学生、本学医学部附属病院の看護職、岩手県や 福島県の病院勤務の看護職等より参加いただき盛況でした。参加者のみなさんは熱心に説明を聞き、個別に相談されており、看護の向上へ貢献していきたいという熱意が感じられました。今回の参加者の方々は本学大学院で学び、将来の看護を間違いなくリードしていく方々だろうと確信しました。(文 責 研究科委員長 叶谷)

山形大学医学部看護学科研究委員会主催FDプログラム

平成23年6月7日に開催された山形大学医学部看護学科研究委員会主催FDプログラムには、教員の他大学院生も参加し、盛況のうちに終了しました。佐藤和佳子教授による「East Asian Forum of Nursing Scholars(EAFONS)とEvidence- Based Nursing(EBN1)の進展(英語によるプレゼンテーション)」および「Evidence-Based Nursing in Asian Countries」の講演について、終了後のアンケート調査結果では、「国際的活動を推進するために良い刺激となる講演だった」「目の前の看護に取り組むことで精いっぱいだったのですが、EAFONSの話が聞けて、やる気も出てきた」「英論文に挑戦しようと思いました」などの感想が寄せられました。また「国際的視野が広がりましたか」の質問に対して、29名中28名が、「とてもそう思う」あるいは「そう思う」と評価し、本プログラムが今後の看護の国際的活動への動機づけに貢献したのだと推察されました。

平成23年度2年次野外セミナー

平成23年度2年次野外セミナーが6月2日に開催されました。 午前:シンポジウム「 実習で看護を学ぶとは」 シンポジストは小野久実子師長(山形大学医学部附属病院看護師長)と平賀愛美先生(山形大学医学部看護学科講師)でした。 午後:グループ討議 看護専門課程の学習、今後の学生生活や将来の進路など、今後の学生生活をいかに過ごすかについて話し合いました。
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